埼玉県入間市で江戸時代中期より代々お茶の栽培・製造をされている清水園製茶工場さんの一番茶のみで作ったほうじ茶パウダーの販売を開始しました。
狭山茶は「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」という茶摘唄にあるように、日本三大銘茶の一つと言われています。
お茶の産地の中でも北方に位置しているため、南部で育つお茶に比べて冬が寒いことから、葉に厚みがあるのが特徴です。そのため「コクのある濃厚な味とふくよかな香り」が生み出されます。
ほうじ茶は番茶や下級煎茶を強火で炒って水分を飛ばし、麦茶のような水色と香ばしい豊かな香りを出したお茶です。焙煎することで渋みと苦味を抑え、カフェインやタンニンが少ないのが特徴です。普段のみができる飽きのこない味わいが親しまれています。
胃にやさしいほうじ茶は、風味豊かで子どもからお年寄りまで安心して飲める優しい味わいが魅力です。
『狭山一番茶 ほうじ茶パウダー』はお湯に溶かして「簡単」「すぐ」に飲めるよう加工しました。もちろんお水にも溶けるので夏でも冬でも季節を問わずお楽しみ頂けます。
ロゴに使用しているのは埼玉県入間市の公式マスコットキャラクター『いるティー』です。(承認番号 第2025009号)


http://www.amazon.co.jp/dp/B0GGMJ5D29

https://store.shopping.yahoo.co.jp/jpkelena/houjipauder50.html

https://wowma.jp/item/767440998

この記事へのコメント
コメントはまだありません。
コメントを送る